<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>盆栽、園芸道具の兼進</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bonsai-tool.net/" /><modified>2026-08-31T09:35:32+09:00</modified><entry><title>ARS 刃物クリーナー　（樹液落とし）　320ml</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bonsai-tool.net/?pid=193256231" /><id>https://bonsai-tool.net/?pid=193256231</id><issued>2026-08-28T18:01:33+09:00</issued><modified>2026-08-28T09:01:33Z</modified><created>2026-08-28T09:01:33Z</created><summary>切断作業で刃にこびりついたしつこい樹液（ヤニ・シブ）も分解し、驚異的な洗浄力で汚れを取り除いて、快適な切れ味をよみがえらせます。刃物のお手入れ、長期の保管前にご使用ください。 台所周りの油汚れ(コンロ周り・換気扇)にもご使用いただけます。

</summary><author><name>盆栽、園芸道具の兼進</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[切断作業で刃にこびりついたしつこい樹液（ヤニ・シブ）も分解し、驚異的な洗浄力で汚れを取り除いて、快適な切れ味をよみがえらせます。刃物のお手入れ、長期の保管前にご使用ください。 台所周りの油汚れ(コンロ周り・換気扇)にもご使用いただけます。

<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/wmkhC5YqExc?si=UgeYh-ocyvLpmreI" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen />]]></content></entry><entry><title>盆栽道具（兼進作）8点セット　( No.3A,No.40E,No.511,No.64G,No.49,No.13A,No.11,No.35A,道具ケース大 ) No.177B</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bonsai-tool.net/?pid=193176151" /><id>https://bonsai-tool.net/?pid=193176151</id><issued>2026-08-22T16:00:38+09:00</issued><modified>2026-08-22T07:10:36Z</modified><created>2026-08-22T07:00:38Z</created><summary>盆栽道具　8点セット　No.177B

中品〜大物盆栽に使用されます。下記商品7点がセット内容です。


■又枝切　全長205mm　No.3A
これ一つあれば、小品盆栽から、大物盆栽まで使用できます。ただし、太い枝は無理に切断しようとせず、その場合は鋸を使ってください。
...</summary><author><name>盆栽、園芸道具の兼進</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[盆栽道具　8点セット　No.177B

中品〜大物盆栽に使用されます。下記商品7点がセット内容です。


■<a href="https://bonsai-tool.net/?pid=164352270" target="_blank">又枝切　全長205mm　No.3A</a>
これ一つあれば、小品盆栽から、大物盆栽まで使用できます。ただし、太い枝は無理に切断しようとせず、その場合は鋸を使ってください。
<a href="https://bonsai-tool.net/?pid=164352270" target="_blank"><img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01473/804/etc_base64/M2FfMTAwX3NldA.jpg?cmsp_timestamp=20230607071232" alt="盆栽用又枝切"></a>


■<a href="https://bonsai-tool.net/?pid=165594824" target="_blank">針金切 　大　全長200mm　No.511</a>
兼進作では一番大きな針金切です。この鋏で切断できる針金の目安と致しましては　銅線→5.0mm迄 5mm以上2度切　アルミ線→6.0mm迄
<a href="https://bonsai-tool.net/?pid=165594824" target="_blank"><img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01473/804/etc_base64/NTExXzEwMA.jpg?cmsp_timestamp=20230609091405" alt="盆栽　針金切"></a>


■<a href="https://bonsai-tool.net/?pid=165777793" target="_blank">ピンセット　直　全長　通常タイプ：　230mm　No.64G</a>
外科医用の盆栽 ピンセットを兼進オリジナルで作成しました。 お求めやすい価格にするため、海外で作成しておりますが、バネや先のギザギザ部分の細部にわたるまで日本製と変わらない質を求め作成しました。ステンレスですが、黒染めしています。
<a href="https://bonsai-tool.net/?pid=165777793" target="_blank"><img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01473/804/etc_base64/NjRnal8xMDA.jpg?cmsp_timestamp=20230609092457" alt="盆栽用ピンセット"></a>


■<a href="https://bonsai-tool.net/?pid=165720074" target="_blank">コブ切　大　全長210mm　No.11</a>	
枝切鋏です。又枝切よりも深くえぐれるように切れます。小品〜大物盆栽に使用されます
<a href="https://bonsai-tool.net/?pid=165720074" target="_blank"><img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01473/804/etc_base64/MTFfMTAwX3NldA.jpg?cmsp_timestamp=20230609092334" alt="盆栽　こぶ切">
</a>


■<a href="https://bonsai-tool.net/?pid=165583789" target="_blank">さつき鋏　大　全長180mm　No.35A</a>
小枝切、葉刈り、芽摘みなど様々な状況に使用されます。小品（小さな）盆栽〜中品（中くらいの）盆栽に適しております。
<a href="https://bonsai-tool.net/?pid=165583789" target="_blank"><img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01473/804/etc_base64/MzVhXzEwMA.jpg?cmsp_timestamp=20230607071400" alt="盆栽鋏、小枝切、葉切、芽切"></a>


■<a href="https://bonsai-tool.net/?pid=164352290" target="_blank">盆栽鋏　小　全長180mm　No.40E</a>	
万能型の鋏です。小枝から、小枝よりちょっと太い枝もを切ることができます。これ1本あれば、大体のことができます。
<a href="https://bonsai-tool.net/?pid=164352290" target="_blank"><img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01473/804/etc_base64/NDBlXzEwMA.jpg?cmsp_timestamp=20230607072755" alt="盆栽鋏"></a>


■<a href="https://bonsai-tool.net/?pid=165737857">やっとこ　No.49</a>
針金をねじったり、巻いたり、また、巻いた針金をとったりする際に使用する道具です。
<a href="https://bonsai-tool.net/?pid=165737857"><img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01473/804/etc_base64/NDlfMTAw.jpg?cmsp_timestamp=20260822160723" alt="盆栽用やっとこ"></a>


■<a href="https://bonsai-tool.net/?pid=165855875">盆栽道具ケース　大　No.1503</a>
<a href="https://bonsai-tool.net/?pid=165855875"><img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01473/804/etc_base64/MTUwMl8xNTAzXzE4MA.jpg?cmsp_timestamp=20260821184615" alt="盆栽道具ケース"></a>

]]></content></entry><entry><title>手打ち細柄長刃盆栽鋏　（兼進作）　〜白紙（白鋼）〜　全長210mm　No.41C</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bonsai-tool.net/?pid=193098634" /><id>https://bonsai-tool.net/?pid=193098634</id><issued>2026-08-14T20:49:06+09:00</issued><modified>2026-08-14T11:54:54Z</modified><created>2026-08-14T11:49:06Z</created><summary>手打ち細柄長刃盆栽鋏　（兼進作）　〜白紙（白鋼）〜　全長210mm　No.41C

昔からある盆栽鋏の形です。

小枝切から、芽摘み、根切りと様々な状況に使用されます。
小さい盆栽だと使いにくいので中品（中型）以上の盆栽に適しております。
また、根切りにも使用さ...</summary><author><name>盆栽、園芸道具の兼進</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>手打ち細柄長刃盆栽鋏　（兼進作）　〜白紙（白鋼）〜　全長210mm　No.41C</strong>

昔からある盆栽鋏の形です。

小枝切から、芽摘み、根切りと様々な状況に使用されます。
小さい盆栽だと使いにくいので中品（中型）以上の盆栽に適しております。
また、根切りにも使用されます。根切りに使用する場合は小石をしっかり取り除いてからお使いください。小石を挟むと欠けます。
　
全長 　：　210mm
刃渡り  ：　 72mm
素材 　：　白紙

また、この鋏は柄も細く出来ており、このタイプの鋏としては、軽いです。同じ長刃の盆栽鋏 No.41と比べてみるとNo.41が約220gなのに対し、No.41Cは約190gとなっております。また、刃もNo.41と比べると細く、薄く出来ております。細かい作業、奥まったところの作業に向いております。

<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01473/804/etc_base64/NDFjXzQxXzMwMF8x.gif?cmsp_timestamp=20260814205151" alt="盆栽鋏">

<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01473/804/etc_base64/NDFjXzQxXzMwMF8y.gif?cmsp_timestamp=20260814205234" alt="盆栽鋏">

<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01473/804/etc_base64/NDFjXzQxXzMwMF8z.gif?cmsp_timestamp=20260814205340" alt="盆栽鋏">


<strong><span style="color:#FF0000">（手打ち鋏）</span></strong>

1本の鉄の棒から、作成している完全手打ちの鋏です。
日本古来から、伝わっている日本刀の製造方法で柔らかい軟鉄に固い鋼を組み合わせ、「硬さ（硬度）」と「粘り強さ（靭性）」を兼ね備えております。
鋼は、安来鋼（やすぎはがね）の白紙（しろがみ）を使用しております。
安来鋼とは、鳥根県安来市にある日立金属株式会社の安来工場で生産された鋼を指すします。古来より日本刀の鋼である玉鋼の産地として有名です。

刃物鋼によく使用される安来鋼の種類には青紙（あおがみ）、白紙（しろがみ）、黄紙（きがみ）がございます。
鋼の質を分別するため、仕上がった鋼に色のついた紙を貼ったことから、このように呼ばれております。

青紙は主に刺身包丁、白紙は主に出刃包丁に使用されております。
お刺身は、包丁の切れ味によって、味に微妙な変化をもたらすため、刺身包丁にはより、欠けにくいより硬度が高い青紙が使われております。
逆に出刃包丁は、魚の固い骨も切断するため、微妙に欠けやすい（見た目にはわかりません。）白紙を使っております。硬度の高い青紙を使用すると滑ってしまいます。

そのため、この鋏では、枝も切りやすい白紙を使用しております。

＊余談になりますが、戦国時代　新品の刀では滑ってしまうのとことで、わざと砂山に新品の刀を何度も出し入れして、刃を傷つけていたとのことです。]]></content></entry><entry><title>手打ち細柄長刃盆栽鋏　（兼進作）　〜白紙（白鋼）〜　全長200mm　No.41B</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bonsai-tool.net/?pid=193098485" /><id>https://bonsai-tool.net/?pid=193098485</id><issued>2026-08-14T19:54:06+09:00</issued><modified>2026-08-14T11:55:18Z</modified><created>2026-08-14T10:54:06Z</created><summary>手打ち細柄長刃盆栽鋏　（兼進作）　〜白紙（白鋼）〜　全長200mm　No.41B

昔からある盆栽鋏の形です。

小枝切から、芽摘み、根切りと様々な状況に使用されます。
小さい盆栽だと使いにくいので中品（中型）以上の盆栽に適しております。
また、根切りにも使用さ...</summary><author><name>盆栽、園芸道具の兼進</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>手打ち細柄長刃盆栽鋏　（兼進作）　〜白紙（白鋼）〜　全長200mm　No.41B</strong>

昔からある盆栽鋏の形です。

小枝切から、芽摘み、根切りと様々な状況に使用されます。
小さい盆栽だと使いにくいので中品（中型）以上の盆栽に適しております。
また、根切りにも使用されます。根切りに使用する場合は小石をしっかり取り除いてからお使いください。小石を挟むと欠けます。
　
全長 　：　200mm
刃渡り  ：　 63mm
素材 　：　白紙

また、この鋏は柄も細く出来ており、このタイプの鋏としては、軽いです。同じ長刃の盆栽鋏 No.41と比べてみるとNo.41が約220gなのに対し、No.41Bは約170gとなっております。また、刃もNo.41と比べると細く、薄く出来ております。細かい作業、奥まったところの作業に向いております。

<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01473/804/etc_base64/NDFiXzQxXzMwMF8x.gif?cmsp_timestamp=20260814200704" alt="">

<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01473/804/etc_base64/NDFiXzQxXzMwMF8y.gif?cmsp_timestamp=20260814200743" alt="">

<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01473/804/etc_base64/NDFiXzQxXzMwMF8z.gif?cmsp_timestamp=20260814200815" alt="">


<strong><span style="color:#FF0000">（手打ち鋏）</span></strong>

1本の鉄の棒から、作成している完全手打ちの鋏です。
日本古来から、伝わっている日本刀の製造方法で柔らかい軟鉄に固い鋼を組み合わせ、「硬さ（硬度）」と「粘り強さ（靭性）」を兼ね備えております。
鋼は、安来鋼（やすぎはがね）の白紙（しろがみ）を使用しております。
安来鋼とは、鳥根県安来市にある日立金属株式会社の安来工場で生産された鋼を指すします。古来より日本刀の鋼である玉鋼の産地として有名です。

刃物鋼によく使用される安来鋼の種類には青紙（あおがみ）、白紙（しろがみ）、黄紙（きがみ）がございます。
鋼の質を分別するため、仕上がった鋼に色のついた紙を貼ったことから、このように呼ばれております。

青紙は主に刺身包丁、白紙は主に出刃包丁に使用されております。
お刺身は、包丁の切れ味によって、味に微妙な変化をもたらすため、刺身包丁にはより、欠けにくいより硬度が高い青紙が使われております。
逆に出刃包丁は、魚の固い骨も切断するため、微妙に欠けやすい（見た目にはわかりません。）白紙を使っております。硬度の高い青紙を使用すると滑ってしまいます。

そのため、この鋏では、枝も切りやすい白紙を使用しております。

＊余談になりますが、戦国時代　新品の刀では滑ってしまうのとことで、わざと砂山に新品の刀を何度も出し入れして、刃を傷つけていたとのことです。]]></content></entry><entry><title>手打ち　”特厚”　盆栽鋏　（兼進作）　〜青紙（青鋼）〜　全長185mm　No.42B</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bonsai-tool.net/?pid=193097288" /><id>https://bonsai-tool.net/?pid=193097288</id><issued>2026-08-14T17:41:53+09:00</issued><modified>2026-08-14T08:57:28Z</modified><created>2026-08-14T08:41:53Z</created><summary>手打ち &amp;rdquo;特厚&amp;rdquo; 盆栽鋏 （兼進作） 〜青紙（青鋼）〜 全長185mm No.42B
  小枝剪定、根切りなどが出来る盆栽用の昔からある形の鋏です。これは他の盆栽鋏と比べて、特に厚めに丈夫に出来ているため、より太い枝を切ることが可能です。
  
全長 ： 185mm

...</summary><author><name>盆栽、園芸道具の兼進</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>手打ち <span style="color:#c0392b;">&rdquo;特厚&rdquo;</span> 盆栽鋏 （兼進作） 〜青紙（青鋼）〜 全長185mm No.42B</strong><br />
  小枝剪定、根切りなどが出来る盆栽用の昔からある形の鋏です。これは他の盆栽鋏と比べて、特に厚めに丈夫に出来ているため、より太い枝を切ることが可能です。
  
全長 ： 185mm

刃渡り ： 47mm

  ＊長さは手打ちのため、多少誤差が出来てきますことご理解ください。

<div style="margin-top: 1.5em;">
  <strong>（他の鋏との比較）</strong><br />
  スタンダードな形の盆栽鋏 <a href="https://bonsai-tool.net/?pid=169911518">No.40B</a>と比べてみました。No.40Bと比べるとNo.42Bはサイズが一回り違い、また、刃の横幅、厚み、柄の太さも全く違うことがわかります。重量もNo.40B 約150g に対し、No.42B 約240gと全く違います。No.42Bはそれほど丈夫に出来ております。
</div> <!-- ★この閉じタグが抜けていました★ -->

<div style="text-align: center; margin-top: 1.5em; margin-bottom: 1.5em;">
  <img alt="" class="img-responsive center-block" src="https://kaneshin-bonsaitool.com/img/42b_300.gif" style="width: 300px; max-width: 100%; height: auto; margin-bottom: 10px;" />
  <img alt="" class="img-responsive center-block" src="https://kaneshin-bonsaitool.com/img/42b_300_2.gif" style="width: 300px; max-width: 100%; height: auto; margin-bottom: 10px;" />
  <img alt="" class="img-responsive center-block" src="https://kaneshin-bonsaitool.com/img/42b_300_3.gif" style="width: 300px; max-width: 100%; height: auto;" />
</div>

<div>
  <strong>（手打ち鋏）</strong><br />
   　1本の鉄の棒から、作成している完全手打ちの鋏です。日本古来から、伝わっている日本刀の製造方法で柔らかい軟鉄に固い鋼を組み合わせ、「硬さ（硬度）」と「粘り強さ（靭性）」を兼ね備えております。鋼は、安来鋼（やすぎはがね）の白紙（しろがみ）を使用しております。安来鋼とは、鳥根県安来市にある日立金属株式会社の安来工場で生産された鋼を指すします。古来より日本刀の鋼である玉鋼の産地として有名です。
 　刃物鋼によく使用される安来鋼の種類には青紙（あおがみ）、白紙（しろがみ）、黄紙（きがみ）がございます。 鋼の質を分別するため、仕上がった鋼に色のついた紙を貼ったことから、このように呼ばれております。
 　青紙は主に刺身包丁、白紙は主に出刃包丁に使用されております。お刺身は、包丁の切れ味によって、味に微妙な変化をもたらすため、刺身包丁にはより、欠けにくいより硬度が高い青紙が使われております。逆に出刃包丁は、魚の固い骨も切断するため、微妙に欠けやすい（見た目にはわかりません。）白紙を使っております。硬度の高い青紙を使用すると滑ってしまいます。そのため、この鋏では、枝も切りやすい白紙を使用しております。
  ＊余談になりますが、戦国時代 新品の刀では滑ってしまうのとことで、わざと砂山に新品の刀を何度も出し入れして、刃を傷つけていたとのことです。
</div>]]></content></entry><entry><title>【在庫限り】　盆栽道具　手打ち小枝切鋏　（兼進作）〜白紙（白鋼）〜　全長185mm　No.35R</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bonsai-tool.net/?pid=193095302" /><id>https://bonsai-tool.net/?pid=193095302</id><issued>2026-08-14T15:33:04+09:00</issued><modified>2026-08-14T06:33:04Z</modified><created>2026-08-14T06:33:04Z</created><summary>盆栽道具　手打ち小枝切鋏　（兼進作）〜白紙（白鋼）〜　全長185mm　No.35R

＊在庫限りの販売となります。

全長　　： 185mm

刃渡り　： 47mm

素材 　：　白紙

小品盆栽から中品盆栽に適しています。小枝切、葉切り、芽摘みに使用されます。


1本の鉄...</summary><author><name>盆栽、園芸道具の兼進</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[盆栽道具　手打ち小枝切鋏　（兼進作）〜白紙（白鋼）〜　全長185mm　No.35R

<strong><span style="color:#FF0000">＊在庫限りの販売となります。</span></strong>

全長　　： 185mm

刃渡り　： 47mm

素材 　：　白紙

小品盆栽から中品盆栽に適しています。小枝切、葉切り、芽摘みに使用されます。


1本の鉄の棒から、作成している完全手打ちの鋏です。

日本古来から、伝わっている日本刀の製造方法で柔らかい軟鉄に固い鋼を組み合わせ、「硬さ（硬度）」と「粘り強さ（靭性）」を兼ね備えております。

鋼は、安来鋼（やすぎはがね）の白紙（しろがみ）を使用しております。
安来鋼とは、鳥根県安来市にある日立金属株式会社の安来工場で生産された鋼を指すします。古来より日本刀の鋼である玉鋼の産地として有名です。

刃物鋼によく使用される安来鋼の種類には青紙（あおがみ）、白紙（しろがみ）、黄紙（きがみ）がございます。

鋼の質を分別するため、仕上がった鋼に色のついた紙を貼ったことから、このように呼ばれております。

青紙は主に刺身包丁、白紙は主に出刃包丁に使用されております。

お刺身は、包丁の切れ味によって、味に微妙な変化をもたらすため、刺身包丁にはより、欠けにくいより硬度が高い青紙が使われております。

逆に出刃包丁は、魚の固い骨も切断するため、微妙に欠けやすい（見た目にはわかりません。）白紙を使っております。硬度の高い青紙を使用すると滑ってしまいます。

そのため、この鋏では、枝も切りやすい白紙を使用しております。

＊余談になりますが、戦国時代　新品の刀では滑ってしまうのとことで、わざと砂山に新品の刀を何度も出し入れして、刃を傷つけていたとのことです。
]]></content></entry><entry><title>【盆栽道具】　ARS　コンパクト鋸 KG-IK-10-BK　No.3827</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bonsai-tool.net/?pid=192815171" /><id>https://bonsai-tool.net/?pid=192815171</id><issued>2026-07-27T18:46:12+09:00</issued><modified>2026-08-26T00:12:10Z</modified><created>2026-07-27T09:46:12Z</created><summary>盆栽にも使用できるARSのコンパクト鋸です。

非常に小さい鋸で使い勝手が良いです。小品、中品に向いています。

全長 　:　220mm

折込時 :　130mm

刃渡り  :    90mm</summary><author><name>盆栽、園芸道具の兼進</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[盆栽にも使用できるARSのコンパクト鋸です。

非常に小さい鋸で使い勝手が良いです。小品、中品に向いています。

全長 　:　220mm

折込時 :　130mm

刃渡り  :    90mm]]></content></entry><entry><title>【在庫限り】　盆栽鋏　鎬付き手打ち小枝切鋏　（兼進作）〜黄紙（黄鋼）〜　全長170mm　No.601D</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bonsai-tool.net/?pid=192801195" /><id>https://bonsai-tool.net/?pid=192801195</id><issued>2026-07-27T11:32:33+09:00</issued><modified>2026-08-14T04:45:29Z</modified><created>2026-07-27T02:32:33Z</created><summary>盆栽鋏　鎬付き手打ち小枝切鋏　（兼進作）　No.601D

＊この品物は在庫限りとなっております。

全長　　： 170mm

刃渡り　： 40mm

素材 　：　黄紙（黄鋼）

小品盆栽から中品盆栽に適しています。小枝切、葉切り、芽摘みに使用されます。


1本の鉄の棒...</summary><author><name>盆栽、園芸道具の兼進</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[盆栽鋏　鎬付き手打ち小枝切鋏　（兼進作）　No.601D

<strong><span style="color:#FF0000">＊この品物は在庫限りとなっております。</span></strong>

全長　　： 170mm

刃渡り　： 40mm

素材 　：　黄紙（黄鋼）

小品盆栽から中品盆栽に適しています。小枝切、葉切り、芽摘みに使用されます。


1本の鉄の棒から、作成している完全手打ちの鋏です。

日本古来から、伝わっている日本刀の製造方法で柔らかい軟鉄に固い鋼を組み合わせ、「硬さ（硬度）」と「粘り強さ（靭性）」を兼ね備えております。

鋼は、安来鋼（やすぎはがね）の黄紙（きがみ）を使用しております。
安来鋼とは、鳥根県安来市にある日立金属株式会社の安来工場で生産された鋼を指すします。古来より日本刀の鋼である玉鋼の産地として有名です。

刃物鋼によく使用される安来鋼の種類には青紙（あおがみ）、白紙（しろがみ）、黄紙（きがみ）がございます。

質、価格に関して、表示するならば、青紙　＞　白紙　＞　黄紙　となります。

ただ、青紙と白紙はどちらにも一長一短があります。硬い青紙は欠けると影響が大きい刺身包丁によく使用されます。青紙よりも若干硬さでは劣りますが、そのほどよい硬さが好まれる出刃包丁、鉈などには白紙が使用されます。

黄紙は青紙、白紙と比べると質的には若干劣りますが、あくまで最高級の安来鋼です。刃物にとって、十分な硬度と靭性を持ち合わせております。また、青紙、白紙よりもリーズナブルな鋼となっておりますので、その分、価格を抑えられます。

＊靭性（じんせい）とは、割れにくさ、粘り強さ、衝撃への強さを表す性質です。力が加わったときに、すぐにポキッと折れるのではなく、変形しながらエネルギーを吸収して耐える力を指します。

<strong>■鎬（しのぎ）とは？</strong>

鎬（しのぎ）とは、刀剣の「刃」と「棟」（むね：刀剣の背の部分）の間を刀身に沿って貫いて走る鎬筋（しのぎすじ：角が付き高く山のようになっている部分）を指します。
<a href="https://kaneshin-bonsaitool.com/img/nihontou_jp_500.jpg" target="_blank"><img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01473/804/etc_base64/bmlob250b3VfanBfMzAw.jpg?cmsp_timestamp=20240615115617" alt=""></a>

鎬（しのぎ）を削るという言葉があります。

刀同士で打ち合うと、薄い刃同士ではすぐに欠けてしまいます。激しく打ち合うには分厚く作られた鎬筋を合わせて戦ったのです。

激しい戦いの際は、鎬さえも削れてしまうことから、「鎬を削る」とは、激しく争う様子のことを示す言葉として、使われるようになったとのことです。


盆栽用の鋏で鎬を作る理由としては、鎬を作るためには片側（刃がついていない方）を削らなければなりません。
それを削ることによって、刃先が細くなり、細かい部分にも入っていけ、作業がしやすくなるためです。

下記のハサミA（鎬なし）とハサミB（鎬付き）との比較画像を見てみるとハサミB（鎬付き）の刃が細くなっているのがわかります。鎬を作ると角ばったところもすくなくなり、盆栽を傷つけることも少なくなります。

<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01473/804/etc_base64/c2hpbm9naV9qcF81ODA.gif?cmsp_timestamp=20240615125800" alt="盆栽鋏">
]]></content></entry><entry><title>【在庫限り】　盆栽道具　鎬付き手打ち小枝切鋏　（兼進作）　全長180mm　No.35S</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bonsai-tool.net/?pid=192798798" /><id>https://bonsai-tool.net/?pid=192798798</id><issued>2026-07-27T10:41:13+09:00</issued><modified>2026-08-14T06:25:44Z</modified><created>2026-07-27T01:41:13Z</created><summary>盆栽道具　鎬付き手打ち小枝切鋏　（兼進作）　No.35S

＊在庫限りの販売となります。

全長　　： 180mm

刃渡り　： 45mm

素材 　：　白紙

小品盆栽から中品盆栽に適しています。小枝切、葉切り、芽摘みに使用されます。


1本の鉄の棒から、作成してい...</summary><author><name>盆栽、園芸道具の兼進</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[盆栽道具　鎬付き手打ち小枝切鋏　（兼進作）　No.35S

＊在庫限りの販売となります。

全長　　： 180mm

刃渡り　： 45mm

素材 　：　白紙

小品盆栽から中品盆栽に適しています。小枝切、葉切り、芽摘みに使用されます。


1本の鉄の棒から、作成している完全手打ちの鋏です。

日本古来から、伝わっている日本刀の製造方法で柔らかい軟鉄に固い鋼を組み合わせ、「硬さ（硬度）」と「粘り強さ（靭性）」を兼ね備えております。

鋼は、安来鋼（やすぎはがね）の白紙（しろがみ）を使用しております。
安来鋼とは、鳥根県安来市にある日立金属株式会社の安来工場で生産された鋼を指すします。古来より日本刀の鋼である玉鋼の産地として有名です。

刃物鋼によく使用される安来鋼の種類には青紙（あおがみ）、白紙（しろがみ）、黄紙（きがみ）がございます。

鋼の質を分別するため、仕上がった鋼に色のついた紙を貼ったことから、このように呼ばれております。

青紙は主に刺身包丁、白紙は主に出刃包丁に使用されております。

お刺身は、包丁の切れ味によって、味に微妙な変化をもたらすため、刺身包丁にはより、欠けにくいより硬度が高い青紙が使われております。

逆に出刃包丁は、魚の固い骨も切断するため、微妙に欠けやすい（見た目にはわかりません。）白紙を使っております。硬度の高い青紙を使用すると滑ってしまいます。

そのため、この鋏では、枝も切りやすい白紙を使用しております。

＊余談になりますが、戦国時代　新品の刀では滑ってしまうのとことで、わざと砂山に新品の刀を何度も出し入れして、刃を傷つけていたとのことです。


<strong>■鎬（しのぎ）とは？</strong>

鎬（しのぎ）とは、刀剣の「刃」と「棟」（むね：刀剣の背の部分）の間を刀身に沿って貫いて走る鎬筋（しのぎすじ：角が付き高く山のようになっている部分）を指します。
<a href="https://kaneshin-bonsaitool.com/img/nihontou_jp_500.jpg" target="_blank"><img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01473/804/etc_base64/bmlob250b3VfanBfMzAw.jpg?cmsp_timestamp=20240615115617" alt=""></a>

鎬（しのぎ）を削るという言葉があります。

刀同士で打ち合うと、薄い刃同士ではすぐに欠けてしまいます。激しく打ち合うには分厚く作られた鎬筋を合わせて戦ったのです。

激しい戦いの際は、鎬さえも削れてしまうことから、「鎬を削る」とは、激しく争う様子のことを示す言葉として、使われるようになったとのことです。


盆栽用の鋏で鎬を作る理由としては、鎬を作るためには片側（刃がついていない方）を削らなければなりません。
それを削ることによって、刃先が細くなり、細かい部分にも入っていけ、作業がしやすくなるためです。

下記のハサミA（鎬なし）とハサミB（鎬付き）との比較画像を見てみるとハサミB（鎬付き）の刃が細くなっているのがわかります。鎬を作ると角ばったところもすくなくなり、盆栽を傷つけることも少なくなります。

<img src="https://img21.shop-pro.jp/PA01473/804/etc_base64/c2hpbm9naV9qcF81ODA.gif?cmsp_timestamp=20240615125800" alt="盆栽鋏">
]]></content></entry><entry><title>【盆栽道具】　片刃スク―ピングナイフ(浅スクイ）-ハイス鋼 - 　右 No.8722 / 左No.8723</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bonsai-tool.net/?pid=192533663" /><id>https://bonsai-tool.net/?pid=192533663</id><issued>2026-07-07T13:16:40+09:00</issued><modified>2026-08-22T03:37:39Z</modified><created>2026-07-07T04:16:40Z</created><summary>片刃スク―ピングナイフ(浅スクイ）-ハイス鋼 - 　右 No.8722 / 左No.8723

すくう（スク―ピング）ように削ることが出来る彫刻刀です。

高級鋼　ハイス鋼の彫刻刀です。盆栽の神作りや細工などに使われます。

ハイス鋼とは、刃物材として現在最も優れていると考え...</summary><author><name>盆栽、園芸道具の兼進</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[片刃スク―ピングナイフ(浅スクイ）-ハイス鋼 - 　右 No.8722 / 左No.8723

すくう（スク―ピング）ように削ることが出来る彫刻刀です。

高級鋼　ハイス鋼の彫刻刀です。盆栽の神作りや細工などに使われます。

ハイス鋼とは、刃物材として現在最も優れていると考えられる材料の一つです。

金属材料の切削を可能にするために開発された鋼ですので非常に硬い素材です。

全長　：　185mm

刃渡り  :     40mm　

片刃です。

用途によって、変わるかと思いますが、右用、左用がございます。
刃の向きが違います。オプションでお選びください。]]></content></entry><entry><title>盆栽道具　レッドブロンズメッキ鎬付き長柄小枝切鋏 （兼進作） 全長180mm　No.38J</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bonsai-tool.net/?pid=192533266" /><id>https://bonsai-tool.net/?pid=192533266</id><issued>2026-07-07T12:13:38+09:00</issued><modified>2026-07-07T03:22:23Z</modified><created>2026-07-07T03:13:38Z</created><summary>盆栽道具　レッドブロンズメッキ鎬付き長柄小枝切鋏 （兼進作） 全長205mm　No.38J

小枝切、芽摘み、葉切りに使用できます。

ブロンズがメッキされております。抗菌性があり、また、ステンレスよりは劣りますが、鋼よりは錆びにくくなっております。

イエローブ...</summary><author><name>盆栽、園芸道具の兼進</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[盆栽道具　レッドブロンズメッキ鎬付き長柄小枝切鋏 （兼進作） 全長205mm　No.38J

小枝切、芽摘み、葉切りに使用できます。

ブロンズがメッキされております。抗菌性があり、また、ステンレスよりは劣りますが、鋼よりは錆びにくくなっております。

イエローブロンズとレッドブロンズの2種類があり、レッドブロンズの方が銅の含有量が多いです。ただ、品質に大きな違いはなく、色の違い程度と考えてください。

全長　：　205mm

刃渡り　：　50mm]]></content></entry><entry><title>【盆栽鋏、道具】　【在庫限り】盆栽鋏 　針金切鋏（兼進作）165mm　No.20F -1</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bonsai-tool.net/?pid=192533161" /><id>https://bonsai-tool.net/?pid=192533161</id><issued>2026-07-07T12:00:01+09:00</issued><modified>2026-08-22T00:19:20Z</modified><created>2026-07-07T03:00:01Z</created><summary>盆栽用　針金切鋏　 No.20F-1
全長　 : 165mm
素材　 :　鋼

No.20Fの前の型が残っておりました。在庫限りとなります。

No.20Fと比べ、刃の幅が広いです。
また、かしめが削られていないため、厚くなっております。
No.20Fより、お安くなっております。

（切...</summary><author><name>盆栽、園芸道具の兼進</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[盆栽用　針金切鋏　<strong> <span style="color:#FF0000">No.20F-1</span></strong>
全長　 : 165mm
素材　 :　鋼

No.20Fの前の型が残っておりました。在庫限りとなります。

No.20Fと比べ、刃の幅が広いです。
また、かしめが削られていないため、厚くなっております。
No.20Fより、お安くなっております。

（切断目安）
銅線　　 : 1.2 mm (#18) 迄
アルミ線　 : 2.0 mm 迄

＊この商品は日本製ではありません。一旦はこの針金切鋏を作ることのできる職人が日本ではおらず、販売を中止しました。しかしながら、プロの盆栽家の方たちに強く要望されまして、海外製ですが復活致しました。
]]></content></entry><entry><title>【盆栽道具】　中品、大品盆栽用植替え鎌　兼進作　No.13962</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bonsai-tool.net/?pid=192502930" /><id>https://bonsai-tool.net/?pid=192502930</id><issued>2026-07-04T15:13:46+09:00</issued><modified>2026-08-24T03:16:11Z</modified><created>2026-07-04T06:13:46Z</created><summary>中品、大品用盆栽用植替え鎌　兼進作　No.13962

もともと草抜に使用される鋸鎌ですが盆栽の植え替え時によく使用されることから、植替え用鎌としても販売しております。

植替え鎌（うえかえがま）は、鉢植えや盆栽の植え替え時に、鉢と固まった土（根鉢）の間に差し...</summary><author><name>盆栽、園芸道具の兼進</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[中品、大品用盆栽用植替え鎌　兼進作　No.13962

もともと草抜に使用される鋸鎌ですが盆栽の植え替え時によく使用されることから、植替え用鎌としても販売しております。

植替え鎌（うえかえがま）は、鉢植えや盆栽の植え替え時に、鉢と固まった土（根鉢）の間に差し込んで隙間を作り、植物を鉢から抜きやすくするための専用の鎌です。根を傷つけずに鉢の内壁に沿ってスムーズに切り離すことができます。

この鎌は中品、大品盆栽用によく使用されます。]]></content></entry><entry><title>【盆栽道具】　小品盆栽用植替え鎌　ひよっこ鎌　No.91</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bonsai-tool.net/?pid=192500739" /><id>https://bonsai-tool.net/?pid=192500739</id><issued>2026-07-04T11:42:47+09:00</issued><modified>2026-08-24T03:15:51Z</modified><created>2026-07-04T02:42:47Z</created><summary>小品盆栽用植替え鎌　ひよっこ鎌　No.91

もともと草抜に使用される鋸鎌ですが盆栽の植え替え時によく使用されることから、植替え用鎌としても販売しております。

植替え鎌（うえかえがま）は、鉢植えや盆栽の植え替え時に、鉢と固まった土（根鉢）の間に差し込んで...</summary><author><name>盆栽、園芸道具の兼進</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[小品盆栽用植替え鎌　ひよっこ鎌　No.91

もともと草抜に使用される鋸鎌ですが盆栽の植え替え時によく使用されることから、植替え用鎌としても販売しております。

植替え鎌（うえかえがま）は、鉢植えや盆栽の植え替え時に、鉢と固まった土（根鉢）の間に差し込んで隙間を作り、植物を鉢から抜きやすくするための専用の鎌です。根を傷つけずに鉢の内壁に沿ってスムーズに切り離すことができます。

この鎌は小品盆栽用によく使用されます。]]></content></entry><entry><title>【盆栽道具】　小品盆栽用植替え鎌　兼進作　No.3428</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://bonsai-tool.net/?pid=192175744" /><id>https://bonsai-tool.net/?pid=192175744</id><issued>2026-06-11T14:24:49+09:00</issued><modified>2026-08-24T03:15:37Z</modified><created>2026-06-11T05:24:49Z</created><summary>小品盆栽用植替え鎌　兼進作　No.3428

もともと草抜に使用される鋸鎌ですが盆栽の植え替え時によく使用されることから、植替え用鎌としても販売しております。

植替え鎌（うえかえがま）は、鉢植えや盆栽の植え替え時に、鉢と固まった土（根鉢）の間に差し込んで隙...</summary><author><name>盆栽、園芸道具の兼進</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[小品盆栽用植替え鎌　兼進作　No.3428

もともと草抜に使用される鋸鎌ですが盆栽の植え替え時によく使用されることから、植替え用鎌としても販売しております。

植替え鎌（うえかえがま）は、鉢植えや盆栽の植え替え時に、鉢と固まった土（根鉢）の間に差し込んで隙間を作り、植物を鉢から抜きやすくするための専用の鎌です。根を傷つけずに鉢の内壁に沿ってスムーズに切り離すことができます。

この鎌は小品盆栽用によく使用されます。]]></content></entry></feed>